パラマウントベッド 電動ベッド 介護ベッド クオラONE 2モーター KQ-B6221+マットレス+ベッドサイドレール+マットレスパッド+シーツ+ピローケース+介助バーの安心、お得な7点セット
(No.JO16)

商品番号 kq-b6221-7set
通常販売価格 オープン価格 のところ
当店特別価格 ¥ 208,000 税込
長さ (必須)
(必須)
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2モーターベッドの機能

ストレッチ背あげ

伸びあがるように起こして圧迫感やズレを軽減する

単に背ボトムを起こすのではなく、
やや伸びあがるように起こすことで
背ボトムと体の回転軸が近くなり、
背あげによる圧迫感や体のズレを軽
減します。

その他に介護者に優しい設計
ソフトストップ制御

急始動・急停止する感じや振動
を抑えてベッドの動きが穏やか
でやさしく感じられるように、
背・膝・高さのあげさげなどの
動き始めと止まる前の速さを自
動制御しています。

定速制御

ベッドの高さを調節するとき
に、利用者様に不自然な感じを
与えにくいやさしい動きになる
ように、利用者様の体重にかか
わらず、動作中の速さが変わら
ないように制御しています。

一旦停止機能

ベッドの高さをさげるときに足
や周辺の物品を挟まないよう
に、ボトムの高さが32㎝にな
るとブザーを鳴らして一旦停止
します。ボタンを押しなおすと
ブザーを繰り返し鳴らしながら
最低位(25㎝)まで通常よりもゆ
っくりとさがります。

膝が水平に戻る背膝連動による背あげ

「頭」ボタンを操作することで、背ボトムと連動して膝ボトムが動作します。
背ボトムが20°になると膝ボトムがさがり始めて背ボトムはそのままあがり続けます。
背ボトムをあげ続けながら膝ボトムをさげていき、腹部の圧迫感を軽減します。
背ボトムを約75°まであげたときに膝ボトムは水平になり、安定した姿勢で起きあがれます。

体格やお部屋に合わせてカスタマイズ


業界で初めて91cm・83cm幅を1つの
ベッドで調整可能にしました。
またベッド本体の長さ調整も可能です。

格納式オプション受け

上記オプション製品を使用しないとき
にはオプション受けをボトムの下に格
納できます。
オプション受けを格納するとベッドの
側面に出っ張りが無くなるので、足が
降ろしやすくなったり、車椅子をより
近づけやすくなったりします。また、
より壁に寄せてベッドを設置すること
も可能です。

両端にグリップを設けた 収納付き樹脂製ボード

ボード上部はつかまりやすいグリップ形状になって
おり、ベッド周辺を移動するときに手すりとして利
用できます。両端のグリップは、ベッドサイドレー
ルや介助バーと重なるように設計されているので、
すき間を少なくできます。

ボードの取り外しが簡単

ヘッドボード・フットボードの取り外しが
簡単にできますので、シーツ交換、身体の
清拭、洗髪、洗顔などの介護がしやすくな
ります。

小物の収納が可能

ボードに収納スペースがあるため、ベッド周りの小
物や取扱説明書などを入れることができます。

ベッドポジションを自在にコントロール

液晶付手元スイッチ

手元スイッチのボタン操作で、背膝連動による起き上がり、背上
げ、ベッドの高さを個別に制御できます。

液晶に角度・高さが表示されるので、使いやすい角度や高さに、
誰もが同じように調節することができます。

側面ボタン(機能選択スイッチ)

最低床高25cm~最高床高60cmまでの高さ調節機構

最高床高は60cm、介護する方の腰の負担を抑えることができます。
床からボトム上面までの最低床高は25cm。比較的小柄な方でもかかとが接地でき、より多くの方が
安定した端座位をとれます。

足がつきやすいなど、より安心感の高い低床設計

60歳以上の日本人の90%以上の方が、ベッドの幅に座った予期にかかとを床につけることができる高
さが32cm
といわれています。
かかとが床にしっかりついていると座った姿勢が安定し次の動作に移りやすくなります。また万が一
ベッドから転落したときの衝撃が軽減でき、より安全な環境が実現します。

スマートフォンと連携する「ベッド操作」アプリ

スマートフォンに「ベッド専用アプリ」をダウンロードして、スマートフォンをベッドに登録すれば、
家庭内呼び出し機能、スマートフォンによるベッド操作などが利用できます。

ベッドに登録されたスマートフォンでは、手元スイッチと同じようにベッドを操作できます。
スマートフォンを活用して接触頻度の高い手元スイッチを共有しないようにするなど、衛生面に配慮
した使い方も可能です。

※手元スイッチ・コントローラー画面は、ベッド機能によって異なります。



























2モーターベッドの機能

ストレッチ背あげ

伸びあがるように起こして
圧迫感やズレを軽減する

単に背ボトムを起こすのではなく、やや伸びあがるように起こすことで背ボトムと体の回転軸が近くなり、背あげによる圧迫感や体のズレを軽減します。

その他に介護者に優しい設計
ソフトストップ制御

急始動・急停止する感じや振動を抑えてベッドの動きが穏やかでやさしく感じられるように、背・膝・高さのあげさげなどの動き始めと止まる前の速さを自動制御しています。

定速制御

ベッドの高さを調節するときに、利用者様に不自然な感じを与えにくいやさしい動きになるように、利用者様の体重にかかわらず、動作中の速さが変わらないように制御しています。

一旦停止機能

ベッドの高さをさげるときに足や周辺の物品を挟まないように、ボトムの高さが32㎝になるとブザーを鳴らして一旦停止します。ボタンを押しなおすとブザーを繰り返し鳴らしながら最低位(25㎝)まで通常よりもゆっくりとさがります。

膝が水平に戻る背膝連動による背あげ

「頭」ボタンを操作することで、背ボトムと連動して膝ボトムが動作します。
背ボトムが20°になると膝ボトムがさがり始めて背ボトムはそのままあがり続けます。
背ボトムをあげ続けながら膝ボトムをさげていき、腹部の圧迫感を軽減します。
背ボトムを約75°まであげたときに膝ボトムは水平になり、安定した姿勢で起きあがれます。

体格やお部屋に合わせてカスタマイズ


業界で初めて91cm・83cm幅を1つのベッドで調整可能にしました。
またベッド本体の長さ調整も可能です。

格納式オプション受け

上記オプション製品を使用しないときにはオプション受けをボトムの下に格納できます。オプション受けを格納するとベッドの側面に出っ張りが無くなるので、足が降ろしやすくなったり、車椅子をより近づけやすくなったりします。また、より壁に寄せてベッドを設置することも可能です。

両端にグリップを設けた
収納付き樹脂製ボード

ボード上部はつかまりやすいグリップ形状になっており、ベッド周辺を移動するときに手すりとして利用できます。両端のグリップは、ベッドサイドレールや介助バーと重なるように設計されているので、すき間を少なくできます。

ボードの取り外しが簡単

ヘッドボード・フットボードの取り外しが簡単にできますので、シーツ交換、身体の清拭、洗髪、洗顔などの介護がしやすくなります。

小物の収納が可能

ボードに収納スペースがあるため、ベッド周りの小物や取扱説明書などを入れることができます。

ベッドポジションを自在にコントロール

手元スイッチのボタン操作で、背膝連動による起き上がり、背上げ、ベッドの高さを個別に制御できます。

液晶付手元スイッチ

液晶に角度・高さが表示されるので、使いやすい角度や高さに、誰もが同じように調節することができます。

側面ボタン(機能選択スイッチ)

最低床高25cm~最高床高60cm
までの高さ調節機構

最高床高は60cm、介護する方の腰の負担を抑えることができます。
床からボトム上面までの最低床高は25cm。比較的小柄な方でもかかとが接地でき、より多くの方が
安定した端座位をとれます。

足がつきやすいなど、
より安心感の高い低床設計

60歳以上の日本人の90%以上の方が、ベッドの幅に座った予期にかかとを床につけることができる高
さが32cm
といわれています。
かかとが床にしっかりついていると座った姿勢が安定し次の動作に移りやすくなります。また万が一
ベッドから転落したときの衝撃が軽減でき、より安全な環境が実現します。

スマートフォンと連携する
「ベッド操作」アプリ

スマートフォンに「ベッド専用アプリ」をダウンロードして、スマートフォンをベッドに登録すれば、
家庭内呼び出し機能、スマートフォンによるベッド操作などが利用できます。

ベッドに登録されたスマートフォンでは、手元スイッチと同じようにベッドを操作できます。
スマートフォンを活用して接触頻度の高い手元スイッチを共有しないようにするなど、衛生面に配慮
した使い方も可能です。

※手元スイッチ・コントローラー画面は、ベッド機能によって異なります。